
最近目立った活動はないんですが
地道な努力というものをやっております
デカいイベントに向けての
プリプロダクションというやつです
コーヒーがドリップされていくように
出来上がってゆくのですが
その過程はけっこう地味です
細かく挽いた
濃ゆいのが好きです笑
来週には発表できると思います

Dramatic Artist from Japan

最近目立った活動はないんですが
地道な努力というものをやっております
デカいイベントに向けての
プリプロダクションというやつです
コーヒーがドリップされていくように
出来上がってゆくのですが
その過程はけっこう地味です
細かく挽いた
濃ゆいのが好きです笑
来週には発表できると思います

お久しぶりです。
きっと近々、とても良いお知らせが出来ると思います。
どうも昨年の色々なことが、見事に繋がって、ここへ辿り着いているような感じがします。
それに伴い、頭の中がとんでもないことになってはいるのですが、
なんとか素晴らしい作品を完成させられるように、
チーム全体にわかりやすく、
熱意をもって提示できるような、
コンセプトをきっちりと見出せるよう作戦を練りつつ、
物事の優先順位を、
今は整理しているところです。
少しずつなのか、とんでもないスピードなのか、
自分ではもはや評価しようがありませんが、
確実に物事は前へ進んでおります。
今言えることは、とにかく、4/14はあけておいてくださいということです。
そのうち具体的なことも、
言える日が来ると思います。
Long time no see!
I am sure I will have some very good news for you soon.
It seems like a lot of things that happened last year have been connected in a wonderful way and brought me here.
As this happens, my mind is going crazy, but I am now sorting out the priorities of things while devising a strategy to find exactly the right concept that can be presented clearly and enthusiastically to the entire team so that we can somehow complete a great piece of work.
I don’t know if it’s little by little or at an incredible pace, but things are definitely moving forward.
All I can say now is, anyway, please keep your schedule open for April 14.
I am sure I will be able to give you more specific details in due course.
Dan Mitchel, 26th Jan, 2024
私は4/14が誕生日なんですけど
今年は日曜日なんですね
そこで自主企画LIVE”Dandy Tonight Vol.4″を
今から準備してやったら
もしかしてすごく良いものができるんじゃないかと
さっきのシャワーで思いついてしまって
人知れず興奮しているわけです
バースデーとか柄じゃないんですけどね
口実とかタイミング的にはちょうどいいのかな
「最高のイベントを実現した上で
それを完璧に記録して売りこめば
大きいフェスや海外への道も
開けるんじゃないかと思うわけですね」
最大の目的はここだな
その為に力を貸して欲しいわけです
最高のイベントは演者だけでは成立せんのです
これまでの反省を踏まえた上で
ちょっと模索するか
そうなると意外と重要なのがハコだな
まずステージはある程度高いところにあって
お客さんが全員から見える位置になければならない
視認性の確保
その上でバンドの前で芝居、ダンスなどの
パフォーマンスができるくらいには
奥行きが広くなければならない
観客席はAll Standingではなく
VIP Seat, Normal Seatをつくれるかどうか
私のように立ち見が心底大嫌いな人間や
ある程度隔離されたスペースで飲食しながら観たい
リッチな人向けの席を確保できるかどうか
そしてダンスホール、交流スペースの確保
All Standingのエリアがこの条件を満たせるか
そして音。こちらの準備次第な部分もあるが
どれだけのアーティストのワガママに対応できるのか
オケを使うなら尚更モニターがややこしい…
オケを使うべきかどうか問題はいまだに結論が出ない
過去の音源を散々聴き漁っても
結局どれも、ステージに立ってる時の実感とかけ離れすぎていて
ベーシックにオケを使ってどのくらい臨場感が出るのか
イメージができない
オケをパラで出せばよかったりもするのだろうか
オケドラム+パーカッションで果たしてどうなるか
その上で記録編
全トラックパラ録音して
お客さんの邪魔にならないように撮影しなくてはならない
セットリストに関して最重要なのが
曲数を増やしすぎないこと
出演してくれる人達は生真面目であるが故に
キャパオーバーを自己申告しない傾向があり
結果的に、仕事を”こなし”てしまう
それは場合によっては双方にとって
良くない結果を生んでしまうことがある
これはプロデューサーの責任
より厳密に言えば単純な曲数ではなく
楽曲に関しての適性もある
楽器奏者でない自分には経験のないポイントとして
どうしても腹落ちしないコード進行や譜割り
キーなどがそれぞれに存在するらしい
そして自分の曲はお約束でない裏切りが比較的多く
厄介なものが多いのは事実なのだ
(ただし、近年のJPOP, 歌謡曲は果たして効果があるのかわからんくらいにもっと節操がないけれど…)
それはLIVE映えしづらいということにも繋がる
(ただ資料が読みづらいという疑惑もあるからそこはフィードバックが欲しいところですね)
あえてシンプルな構成にして作った
Strangers in lostやBeautiful Minds
My love, ByeはやはりLIVE向きであると思った
約束事が程よい方が遊びやすいので
広がりが生まれるというわけだ
(魅惑のエリザベスは広がりは生まれたが迷子になりやすいという難点があった)
よって、ギャラを徹底的に積むか
個性に応じて配役を散らすかなのだが
(あるいは全パート分譜面を書いて渡すくらいの意地を見せるか…)
そもそもそんなにたくさんの曲数をお客さんに求められているのかどうか
多くのお客さんにとって知らない楽曲である私のオリジナル曲をいかにして活かすか
もちろん演出面も重要になってくるだろう
そして、カバー曲をやるべきか否か
人気曲はやはり強い
しかし諸刃の剣でもある
この辺りは非常に難しくてシビアな判断になってくる
確実に意見が割れるからだ
去年の経験からすれば
わざわざカバーやる価値のある曲って
マイケルくらいしかないんだよな
みんな知ってて盛り上がって
そんなにめんどくさくない
Bruno Marsってマイケルと比べると
若干、音楽的にベタなんかもなあ
Bohemian Rhapsodyはミュージシャンの消耗が激しすぎる
あとはせいぜい仮装してアラジンやるとか
(ただし無駄に転調が3回)
ひとりでTime to say good byeやるとかの
わりと曲芸的なことになってくるけど
果たしてそれはDandy Tonightでやるべきことなのか
出張限定でカラオケでやればいいんじゃないか
って言うのは甘えなのでしょうか
やるのが嫌だとかそう言うことではなくて
シンプルに頭のチューニングが狂うんだよな
調子が出てくるとなんでもやりたくなっちゃうんだけど
そうなると自分の曲やる時にスイッチ入らなくって困っちゃったりしてさ
真ん中部分の交流タイムで言えば
やはりFreestyle Session Partyで
培った即興セッションが効いてくると思う
ただ下手をするとセッション慣れしてない
お客さんは帰っちゃうからね
組み合わせの妙というのもあるとは思うけど
各個人が永遠にソロぶん回していくよりも
DJをベースにして、少しずつ足していく方が
展開があっていいような気がするかな
ミュージシャンのソロ回しはちゃんとした曲の中でやった方が
きっとカッコよくなるという確信があるね
問題はFS.のようにステージとフロアの
隔たりがなかったおかげで醸成されていた一体感のようなものが
ステージを高く設定することで生まれにくくなるのではないかということ
ここは何かしら工夫が必要になってくるだろう
まあ俺がワイヤレスマイク持って
フロアにずっと降りてパフォーマンスしてるとかそういうことなのかな
チケットは公演の1ヶ月前には予算分くらいは
売っておきたいところですね
そうすれば随分と安心はできるけど
会場はそろそろ押さえとかないと間に合わないかも知れないから
出演者と内容は今月中に決めとくくらいの勢いが必要なんだろうね
意外とやばいのがリハーサルで
当日リハは当然としても事前のリハをどこでできるかっていう問題
三茶の35帖の部屋だと1時間6,000円だそうだ
なんかセッティングだけで1時間くらいかかりそうなんだよな
前日リハだとバタバタしそうだから
もし仮に東京のアーティストだけで済まなかった場合なんて最悪で
往復の交通費がリハの回数分だけ乗っかってくるし
シンセ、パーカス系も重たいから毎回運搬費がかかるだろうな
音色決めなんて絶対時間かかるだろうし
何か最善の策を講じないことには
早々にパンクすること間違いなし
つまりなるべく簡易的なセットでリハをやって
本番の状況がどれくらいイメージできるかということなのだろう
この辺りは私の音楽的な知識量と
経験が試されるわけだが果たしてどうだろうか
ディレクション面でも
より専門的な知識を持つ人の力が必要かもしれない
そもそもこれだけ仕事が多いとなると
チーム作ってそれぞれの部門にチーフつけて
最終チェックを私が担当するっていうのが実のところいいんだろうけど
特に苦手分野である美術部門だな
これはちょっと手も足も出ないけど
本気でやるなら出演者全員の衣装をスタイリストがチェックするくらいの
気概は必要なんだと思う
あとビジネス部門は助けが必要だろうな
ただディレクター格については特に
人選間違うと大体私がぶち壊れて終わるから
細心の注意を払ってシビアにいかねばなるまい
同時に私の人間力も試されることになるのだろう
いずれにせよ命懸けでやるしかない
ここで負けたらいよいよ地獄行きってやつだな
つづく
Dan Mitchel 楽曲リスト
Apple Musicで聴く/Listen on Apple Music
Spotifyで聴く/Listen on Spotify
Music Video集
Freestyle Session Party
Unmake Session
Dandy Tonight Vol.1-2 動画集
皆様の応援が力になります。
Thanks so much!!
新年明けましておめでとうございます!
昨年は7枚のシングルに1枚のアルバム、4本のMusic Videoの監督・主演、
29回の主催イベント、3回の主催LIVE、3回ほどFMラジオにも曲がかかったりと、
東京へ出てきてようやく納得のいくような充実の一年となりました。
そういった中で、沢山の素敵な人たちとめぐり逢えた幸運に感謝です。
総括すると、去年の挑戦は、映像制作であり、
そしてイベント制作でありました。
今年は、楽曲リリースをキープしつつ、
LIVE活動における下地作りを一生懸命にやろうかなと思っております。
少し地味に見えるかも知れませんが、とても大事なことなのです。
具体的には、バンド、パフォーマー、スタッフ、など、
ある程度メンバーを固定して、リハーサルを重ねることで、
ショーの内容を醸成していくということですね。
自分の場合は、どうしても純然たるシンガーっぽくはないので、
やはり、サウンドにはこだわりたいし、
お客さんを魅せるとなると、演出的なことも随分と工夫したいなと、
それを予算が少ない中で、どれほどミニマルでやれるかっていうのは、
去年の隠れ課題だったんですけど、結果、膨れ上がってしまったので笑
それだったらきちんとお金をかけて、
ちゃんとやろうというのが今年の方針です。
もちろん最終的には、大きなフェスなんかに呼ばれたときに、
スムーズに対応できる様にというのもそうですし、
自分で主催してというのも、引き続き、やりたいと思います。
あと、去年は東京渋谷に集中的に、居ざるを得ない状況だったので、
今年はいろんなところへ行って、いろんな人と会えたらいいなと思っています。
上の理由で、フリーランスの自分としては、
相当頑張って、お金を集めなければいけない立場ではあるので、
なかなか気軽に遊びにいくというのも、しづらいのですが、
どうかお仕事の方で、呼んでいただけると嬉しいです。
アーティストは想像以上に繊細な生き物で、
たまに、メッセージいただけるだけでも随分と励みになります。
もしもっと、応援してくださるという素敵な方々がいらっしゃいましたら、
ちょっと、お年玉がてらですね笑
Dan Mitchel’s Singlesという、歌詞集、写真集を、
2023年の活動記録DVD(非売品)を特典にして下のリンクから、
販売しておりますので、ご購入いただけますととても嬉しい次第でございます。
DVDにはMusic Videoのメイキング映像や、
29回に及ぶFreestyle Session Partyの非公開映像なんかも、
含まれております。
通常バージョンの他に、ビデオメッセージのついた活動支援バージョンや、
私の出張パフォーマンスがついたバージョンなどもあります。
出張パフォーマンスについては、交通費込みなので、
ちょっと海外の方は、個人的に、オファーいただければと思います。
どうか今年もよろしくお願いします!
Happy New Year!
Last year, we concentrated on video production and event production.
This year, I would like to work on building a team of bands, performers, and staff for LIVE activities.
Through repeated rehearsals with them, I would like to foster the sound aspect, stage direction, and other details to be created.
Thanks for your support!!
Dan Mitchel, 3rd January, 2024

I have to say goodbye to this fabulous year
Dan Mitchel’s 2023 is…
1 Album:夏のおわりのラブストーリー/Live Stories in Summer
4 Music Videos:Moonshine, Destiny Girl, A Beautiful Mind, and When I think of you…
29 Events:Freestyle Session Party Vol.1-29
5 Live shows:Dandy Tonight Vol.1-3, 北新地グラミー2023 at 大阪ビルボードライブ and Unmake Session
2 Interviews:Unmake Session, and for Melty Kiss
4 Media:2times Zip FM, FM802, and レインボータウンFM
7 Shootings: with Erich Bouccan, Hidemi Ogata, Cerieta&YAYOI, Taka Principal, ANNA, Jenny Hollyway, Anthony Somelier, Mike, Kaori Udagawa, Mika Ikeda, Shota Miyashita, Daisy Mizue, Sakura, and Daisuke Kanazawa&Tae
Thanks for all my happiness, bye






今年3月からFS.で計29回開催してきたFreestyle Session Partyですが
このVol.29をもって、一度幕を下ろしたいと思います。
数えきれないたくさんの思い出、参加してくださった数々のアーティストの方々、
定期開催をするという貴重な機会をいただいたことに心の底から感謝です。
その決断を下すことになったのは、Vol.29が終わった後のことだったのですが、
最後を飾った曲、”Bye”には、奇しくも次のような一節があります。
You don’t have to keep doing what you’re getting used to anymore…
-慣れているからといって続けていく必要はない-
There are precious memories which is shiny.
You don’t have to forget about them.
Just leave them there in case of bondages anymore.
-輝かしい思い出を忘れる必要はない、ただ縛られないよう置いていくだけ-
To fly in the sky, I have to say “good bye”
-自由に空を舞うために、さよならを言わなくちゃ-
そこWhich are shinyなんじゃないかという文法ミスはさておき…
やはり素晴らしい思い出があればあるほど
そこにどうしても留まりたいという気持ちが強くなってしまうものです
しかし、ただ、続けることが目的になってしまっていいのか
というところに立ち返って考えたときに
今までやってきたことを肯定的に受け止めた上で
反省点なども踏まえた上で
次のステップに進む方がいいのではないかなという結論に至りました。
それはやはり、The dramatic artist, Dan Mitchelとしては、
愉快なパーティの主催者としてだけでなく、
自分の創造した世界を、より緻密に表現していきたい、
そういった部分であります。
もちろんこれまで挑んできた即興的な実験のところは、
遊びの部分として、ひとつのコーナーとしては残しつつ、
やはり、ある程度固定のメンバーできっちりと準備を重ねた上での、
バランスの良い、極上のアート✖︎エンターテイメントの世界を表現できないことには、
私がステージの上で活動する意味が見出せないのではないか、
その様に思うわけであります。
そのためには、今まで以上に、予算が必要になってきます。
それは必要な会場の設備や、PAや照明などのスタッフもそうですし、
準備期間中のアーティスト達のギャラなど、
これまでの「即興」をある種、言い訳にしてきた状況とは、
比べ物にならない規模感の闘いになるでしょう。
予算が大きくなるということは、それだけ、
見に来てくれるお客さんの満足度だって上げていかないと、
いけないわけです。
アーティストとオーディエンスがお互いに満足するような時空間、
ステージを構築していくことは非常に難しいのですが、
プロデューサー、ディレクターとしての、2023年の多くの反省を踏まえ、
2024年は、そこへ挑んでいきたいと、そんな風に思っております。
また、そういった事情もあって、
来年からは渋谷に張り付く必要もなくなりますので、
いろんなところへ行ってみたいと思っております。
上の理由で、予算集めに奔走しなくてはいけないので、
なかなか遊びでふらっと、というわけにはいかないのですが、
フットワークだけは軽い方ですので、
ぜひ気軽にお仕事なんかで、地方でも海外でも、
お声掛けいただけると大変嬉しいです。
1月は早速、名古屋の方へと向かいます。
いろんな方々にお会いできることを、来年は楽しみにしております。
最後に、29回ものイベント開催を、
特に初期は、毎週開催などという私のわがままを快く聞いてくださった、
FRIENDSHIP.の方々、本当にありがとうございました。
そして、これだけ得体の知れない謎企画に、
好奇心で参加してくれた素晴らしいアーティストの方々、
遊びに来てくれた感性の鋭い皆さん、本当にありがとうございました。
また形を変えて、スケールアップした状態で戻ってくるので、
その時はぜひ、よろしくお願いします。
Dan Mitchel, 29th Dec, 2023.

Dan Mitchel’s 8th Single “Bye” is out on 27th of Dec, 2023
(Apple Music, Spotify, Amazon Music, KKBOX, Deezer, Youtube Music…etc)
Curated by FRIENDSHIP.
Listen to this from here/ご視聴はこちらからどうぞ
Songwriter, Arranger, Vocals, Programing&Mix:Dan Mitchel
Mastering:The Soulmate
Jacket Photographer:Cerieta
Hair&makeup:YAYOI
Jacket Designed by Dan Mitchel
2023年に別れを告げるときが来ました
よかったことも悪かったこともすべて置き去りにして
来年は人生最高の年にしようね!
Bye!
It’s time to say goodbye to 2023.
Leaving all the good and the bad behind.
Let’s make next year the best one in life!
Bye!

映画監督Johnsonの紹介で出会った
旧知の音楽プロデューサーAndrew HK
のYoutube Channel
“Unmake HK”にゲスト出演し
30分を超えるロングインタビューと
この日の為の書き下ろしショートドラマ
「2人だけのクリスマス」に
Freestyle Session Partyではお馴染みの
即興生演奏BGMをつけていくセッション
それから今週リリースになる新曲Byeを含む
3曲の即興LIVEパフォーマンスを収録しています
このチャンネルは多種多様なアーティストをゲストに迎え
Studio Talkの方で作品やものづくり、生き様などのバックグラウンドに迫りながら
Studio Sessionの方で実際に作品を紹介していくという
2部構成となっており
今年の夏に始まったばかりですが
とてもChallengingで意義のあることだと思い
水面下で色々と私も動いたりしている企画であります。
Studio Talkでは私の少年期の有り様や
来年の活動に向けての抱負などを語っております。
Studio Sessionの方では今年のFreestyle Session Partyでお世話になったメンバーから
ひとまずはスタジオに入り切るだけ選抜して笑
今回の無謀な即興セッションへと臨みました
どうかみなさんお楽しみいただければと思います
それではMerry Christmas!!
Produced by Andrew HK
Directed by Dan Mitchel
Videographer:Andrew HK
Recorded at Unmake Studio
Piano:Aiko Yoshiba
Bass:Hodaka “James” Kageta
Percussions:Gai Seki
Tenor Sax:Mitsuki Matsushita
Vocal, Mix&Mastering:Dan Mitchel
”2人だけのクリスマス“
with Mizuki Namai
Screenwriter:Dan Mitchel
”My love“
Songwriter:Dan Mitchel
”Sky is the limit“
Songwriter:Aiko Yoshiba
“Bye”
Songwriter:Dan Mitchel
Dan Mitchel’s 8th Single “Bye” is out 27th Dec
Curated by FRIENDSHIP.
みなさんどうもメリークリスマスイヴ!
Dan Mitchelです。
とまあ私はこれから寝るのですが、
楽しいお知らせがいくつかございますので、どうぞお付き合いください。
まずクリスマスSingle”When I think of you…”がリリースされました。
今回2曲入りのシングルでどちらもクリスマス仕様となっております。
作曲秘話などの裏話はこちらのニュースをご覧ください
またMusic Videoが2つそれぞれYouTubeに公開中なのと、先日のSession Partyでこの2曲をパフォーマンスしたときのLIVE動画も公開中です!
ぜひとも上のニュースからご覧ください!
また本日16:00〜16:30はレインボータウンFM
「プレアパのドラマ研究所」にゲスト出演します。
リスラジというアプリで聴けるみたいですね!


そして旧知の音楽プロデューサー、「旅の途中」の共同作曲者でもありますAndrew HKが、アーティストの幼少期の体験がどのように活動に影響するのかを突き詰めてゆくYoutube Channel ”Unmake HK”にゲスト出演、30分に渡るロングインタビューと、今回Dan Mitchel書き下ろしのクリスマスショートドラマ「2人だけのクリスマス」そして、12月27日にリリースされる新曲「Bye」を含む、スペシャルセッションLIVE動画が公開されます!

ぜひともみなさんチェックしてみてくださいね!
そして今夜は昨年同様、ストリートシンガーになろうかと計画中です。
サンタの格好するかどうかは不明ですが、おそらく渋谷近辺に出没するだろうと想定されます。
どこかで会えるといいですね!

Dan Mitchel’s 7th Single ”When I Think Of You” is out on 20th Dec.
Listen from this link/こちらからご視聴ください
Curated by FRIENDSHIP.
C/w みんなのメリークリスマス/The Christmas for everyone
Composer and Lyricist:Dan Mitchel
Arranger and Mixer:Dan Mitchel
Track Making:Dan Mitchel
Bass(M2 only):Kaoru Nakazawa(The fin.)
Mastering(M1 only):The Soulmate
Mastering(M2 only):Dan Mitchel
Vocals:Dan Mitchel
Jacket Photographer:ANNA
Haven’t you ever felt invincible when you’re in love?
There is nothing certain, but we can feel joyful and bittersweet the most inside.
We can feel so alive.
Please listen to these two perfect Christmas songs!
恋してるときの無敵感って本当に素敵なんですよね
たしかなものなんてないんだけど最高に楽しくて切なくて
なんだかすごく生きてるって感じがする
そんなクリスマスにぴったりの2曲を聴いてください