
自分の感覚が
世間とズレまくってることを
ひしひしと感じる
それは孤独でもあり
可能性でもあるのだが
やはり2人くらいは
理解者がほしいとも思える
そして私の場合は決して
盲目的なわけでもなく
ただ現実的な判断として
自らの感覚を追いかけているところも
強みではあるのだと思う
ズレが発生するメカニズムが
全く理解できないわけではないのだ
そのズレを下手に
すり合わせるのではなく
越えたいのだ
つまり3次元空間ではなくなる
妥協ではなく、超越する
そこに何かしらの新たな発見と
真理のようなものがあるに違いない
ただそう願う。
本格的なCM動画を
つくりたいといった話をこの前したけど
現実的には予算的に難しい
その代用として
私が演説するより他はないのだろう
文才のわりに話し下手なのは
ここ数十年の深刻な悩みなのだが
超越するしかない
芝居を学ぶきっかけとなった
モノローグの習得
いつのまにか有耶無耶にしていたが
結局、そこに戻るということだろう
そしてそれがLIVEにおいての
パフォーマンスの向上にも
つながるに違いない
くたばっている場合ではないのだ
